すしポン|家で、握れる。みんなで、沸く。

「これ、わたしが握ったの」

家族の食卓で子どもたちが手作りのお寿司を見せている
男の子が自分で握ったお寿司を見せている
女の子が自分で握ったお寿司を見せている

家で、握れる。みんなで、沸く。

はじめてでも、子どもでも、
シャリはお店みたいにふんわり。
プロの店でも活躍中。
だから、家でもちゃんと本格。

プロ仕様のにぎり寿司器「すしポン」/¥2,500

家族全員、寿司職人。

「わたしサーモン!」「ぼく、ハンバーグ!」

注文するのも、握るのも、
ぜんぶ自分たち。
おうちが、
いちばん楽しい寿司屋になる。

子どもが好きな寿司の具材を選んでいる
サーモンやハンバーグなど何種類もの具材が並んだ食卓の俯瞰

週末、
みんなが沸く笑顔が、
2,500円で。

お寿司を見せて笑う子どもたちと家族の食卓

だって、自分で握れちゃうから。
「えっ、できた!?」の驚きが、
「次わたし!」の取り合いになって、
それぞれのお寿司に笑って、
また握って。

気づけば、全員が主役。

そんな簡単に握れるの?
むずかしいこと、ゼロ。

ネタ入れて、シャリを入れて、
ぎゅっ。
ひっくり返す。以上。これだけ。
コツも、力も、練習もいりません。
はじめてでも、子どもでも、
その場でできあがり。

  1. 手順1:すしポンに具材を入れる

    具材を入れる

  2. 手順2:具材の上にごはんを入れる

    ごはんを入れる

  3. 手順3:すしポンを押す

    押す

  4. 手順4:ひっくり返す

    ひっくり返す

簡単なのに、
プロが使う味。

このすしポン、
実はプロの飲食店の現場で
使われている道具です。
お客さんにお金をとって
出せる味が、家でそのまま。
簡単なのは、握り方だけ。
味は、本気です。

職人でなくても、安定した仕上がりに。
お店の現場でも、すしポン。

すしポンにごはんを詰めている手元
成形したごはんを量り、25.0gと表示されている様子
たばこや食堂の店舗外観と店先に立つ諸田さん

たばこや食堂

店主・諸田さん(静岡県島田市川根町家山)

「職人でなくても、1個25gで安定して作れる。
品質にばらつきがないのがいいですね。
必要な分だけ、すぐに握れるので助かっています。
お客様にも好評です。」
たばこや食堂で取材時に撮影した握り寿司の盛り合わせ
たばこや食堂の店主・諸田さん

取材時に、実際のお寿司をいただきました。

シャリが口の中でほろっとほどけて、
心地よい口当たり。

準備が大変そう?
ごはんと、ネタだけ。

すし飯は、
粉のすし酢を混ぜるだけ。
炊き方を気にしなくても、
うちわであおがなくても、できます。
パックのごはんでも大丈夫。

商品パッケージを写さず、ごはんに粉のすし酢を混ぜている手元

ネタは、スーパーのお刺身を
そのまま。

たまご、ハム、ツナ、ハンバーグ。
生が苦手な子には、好きなものを。

お刺身のパック、たまご、ハムなど身近な寿司の具材

冷蔵庫のあまりものまで、お寿司になる。

小さい子も、ちゃんと主役。

ごはんを握って、
あとは乗せるだけ。
それでも、立派なお寿司。
3歳の妹も、
最後まで自分でできます。

小さい子が一人ですしポンを使ってお寿司を作っている

慣れてきたら、
ネタと一緒に握ってみる。
お店で出てくる、あのかたち。

ネタとごはんを一緒に握った、お店のような形の握り寿司

できることが増えていくのも、たのしい。

次に集まる日を、すしパーティーに。

誕生日。連休。
なんでもない金曜日でも。

「ねえ、今日すしポンやろう!」
子どもの方から、
そう言い出すようになります。

2,500円で、何度でも。

子どもが自分で握ったお寿司を差し出している

あとは、あの声を聞くだけ。

「これ、わたしが握ったの」

プロ仕様のにぎり寿司器「すしポン」/¥2,500